許容応力度で構造計算された基礎

「東桜ガ丘の家Q1」の基礎アンカーボルトです。一般的な家ですと12㎜のアンカ-ボルトとホールダウンボルトが埋設されるのが一般的ですが、許容応力度計算された基礎は、部位毎部品が異なります。この他に16㎜の太いアンカーボルトが多く施工されます。基礎屋さん!お手数おかけしますが、よろしくお願いします。!

アンカー検査も終了し、いよいよ打設です。

The following two tabs change content below.
アバター

齋藤 一栄

会津暖家 家長。
アバター

最新記事 by 齋藤 一栄 (全て見る)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

関連記事

  1. 太陽光発電7KW搭載工事完了!
  2. 20日ぶりのブログ更新になってしまいました。
  3. 5月はブログさぼり期間でした(泣)
  4. 令和二年現場始動!
  5. 「清水台の家Q1」上棟!
  6. 「押切の家Q1」地鎮祭
  7. 会津の初雪!
  8. 現場確認

ピックアップ記事

最近の記事

PAGE TOP