許容応力度による構造計算「東桜ガ丘の家Q1」

西年貢のQ1に引き続き「東桜ガ丘の家Q1」の構造計算をしています。こちらのQ1住宅の耐震等級設定は「耐震等級2」です。耐震等級3の建物と同じ、35KNのホールダウン金物使用の指示がでました。

やはり「耐震等級2」といっても当然長期優良住宅にもなりますし、学校や病院の建物レベルなので、しっかりしています。でも施工は大変ですが!(笑)

The following two tabs change content below.
アバター

齋藤 一栄

会津暖家 家長。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

関連記事

  1. 事務所ひきこもりと現場監理
  2. 構造計算をかけた基礎伏図の図面
  3. 耐震等級3!長期優良住宅!「西年貢の家Q1」
  4. はたらく屋根 エコテクノル-フ
  5. お盆休みまっただ中!採光シュミレ-ションと格闘中(笑)
  6. プランづくり
  7. 耐震等級3確保。「清水台の家Q1」
  8. 許容応力度による構造計算「西年貢の家Q1」耐震等級3

ピックアップ記事

最近の記事

PAGE TOP