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齋藤 一栄の記事一覧
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「喜多方柳原の家Q1」地縄はり
あらたな現場がはじまります。「喜多方柳原の家Q1」の地縄はりを行いました。建て替え工事のため既存住宅解体が終了し、あらたなお住まいの位置出しは非常に神経を使うところです。今まで長年お住まいになってきた建物位置と新たな建物位置のバランスとゆうか融合性とゆうか、クライアント様が思い描く建物位置になるよう…
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完成見学会の御礼「押切の家Q1」
「押切の家Q1」完成見学会が終了しました。クライアント様には会場をお借りさせていただきまして誠にありがとうございました。また当日は15組のお客様にご来場いただきまして誠にありがとうございました。コロナ対策のため完全予約制とさせていただき、急遽見学をご希望されたお客様には、お取りできる時間帯がなくご迷…
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見学会前の木製建具取り付け「押切の家Q1」
会津若松城の門戸に使われるような木製板戸取り付けを行いました。今週末に完成見学会を開催させていただく「押切の家Q1」。フラッシュ戸(中抜き戸)ではなく、全てが厚板米ヒバ材の無垢建具。半端ない重さです。だからこそ、長年渡って丈夫です。会津藩時代の鉄砲の弾でも貫通しないと思います。(近代…
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「押切の家Q1」完成見学会のご案内
7月号の会津のタウン誌「のいえ」でご案内していましたが、「押切の家Q1」完成見学会を来週8月6日(土)7日(日)の2日間、クライアント様のご厚意により開催させていただきます。コロナウイルス対策の観点から、完全予約制で開催させていただきます。ご来場者様の安全のため、ご不便おかけいたしま…
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「諏訪の家Q1」上棟しました。
天候にも恵まれ、「諏訪の家Q1」上棟しました。クライアント様 おめでとうございます。「諏訪の家Q1」は耐震等級3の頑丈な建物。構造材の太さが、とても立派です。許容応力度計算にもとづいた耐震等級3の建物が、クライアント様の一生を安全に見守ります。水平剛性を高めるため、1…
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耐震等級3の床下AC専用基礎
「押切の家Q1」は許容応力度計算にもとづいた耐震等級3の建物です。地震保険も一般的な建物の半額になるので、とてもお得です。耐震等級3に加え、床下エアコンシステムの専用基礎なので、基礎立ち上がり部分がとても少なくなっています。床下の暖気・冷気をまんべんなく流れる計算をしています。となると立ち上がりの部…
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上棟しました「鳴神の家Q1」
郡山市「鳴神の家Q1」。耐震等級3のQ1住宅が上棟しました。小屋「3階床」部分にも構造用合板を施工し、モノコック構造になっています。これが許容応力度計算にもとづいた耐震等級3のお住まいには必須科目かと思います。これだけでは耐震等級3はとれませんが、ひとつのアイテムとして重要な役割とな…
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「諏訪の家Q1」基礎工事がスタートしました。
喜多方市「諏訪の家Q1」の基礎工事がスタートしました。「諏訪の家Q1」は許容応力度計算にもとづいた「耐震等級3」の建物です。そして「床下エアコンシステム」搭載のお住まいです。そのため一般の基礎とは異なり、基礎の立ち上がりが少なく、そのかわり地中梁が沢山入る基礎なので、とても施工が大変な基礎になります…
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会津の住宅情報誌「のいえ」
僕たち会津地方では、会津地方のコンビニやスーパーさんなどに置かれる無料住宅情報誌「のいえ」があります。1年に6回発行の住宅情報誌です。今月発行の6月号に「押切の家Q1」の現場完成見学会の事前告知が掲載されます。完成見学会の予定は8月上旬ですが「のいえ」の次月発行は8月末日になってしまうので、ちょっと…
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仙台多賀城で勉強
僕たち「あいづ暖家」が加入する「新木造住宅技術研究協議会」(新住協)の元筆頭理事であり「この家にしてよかった」の著者「会沢 健二氏」の指導をいただいている僕たち(あいづ暖家)ですが、会沢氏の召集令状(笑)のもと、仙台は多賀城市に勉強に行ってきました。勉強会場は、いつもお世話になっている多賀城…



